医学書院/週間医学会新聞(2019年10月21日)でURAが取り上げられました。

医学書院/週間医学会新聞 第3343号(20191021日)
https://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03343_01

【座談会】
研究推進支援のプロフェッショナル
URA
とめざす研究活動の活性化

高橋 真木子氏(金沢工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科教授)=司会
稲垣 美幸氏(金沢大学先端科学・社会共創推進機構准教授/URA
白井 哲哉氏(京都大学学術研究支援室URA

近年,リサーチ・アドミニストレーター(URAMEMO)と呼ばれる,研究推進支援の専門職が大学等に配置されるようになりました。
2018年度の調査1)によると,1200人を超えるURAが日本全国で活躍しています。

読者の研究者の皆さんとの接点には,研究費申請のサポートや,医工連携・産官学連携などの融合研究のコーディネート,大型プロジェクトのマネジメントなどがあります。とはいえ,まだ「名前は聞いたことがあるけど,詳細はわからない」という人が大多数かもしれません。

本座談会では,知的資源の源として社会に貢献する研究活動が強く求められる大学・研究機関において,期待に応えるために配置された新たな専門職・URAを取り上げます。3人の異なる立場のURAの議論から,研究成果の最大化をめざすに当たってのヒントを探ってみましょう。

(続きは、リンク先をご覧ください。)
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