プログラム

pro-btn-dwn.jpg ◆セッション詳細(一覧)◆

1日目 9月3日(火)

会場名 講堂 B201 B202 B101 B102 新C103 新C203 新C303 新C403 B棟ロビー
9:00-10:00 受付 展示準備
10:00-10:20 オープニング   ポスター/
企業ブース
展示
10:20-10:30 休憩
10:30-12:00 S-1 B-1 Y-1 A-1 A-2 Y-2

関係省庁 セッション/我が国の研究力強化のために目指すべき方向性

URAによる研究力分析業務高度化に向けて

JST
タイトル未定

大学発ベンチャー創出におけるURAの機能

URAに必要な情報収集・分析能力

ホライズン2020プログラムを用いた日欧共同研究プロジェクト:ケーススタディー

All Middle/Advance All All All All
12:00-12:10 休憩
12:10-13:10 Z-1 Z-2

(ランチョン)
カクタス・コミュニケーションズ

(ランチョン)
エダンズ グループ ジャパン

All All
13:10-13:20  休憩
13:20-14:50 S-2 I-1 B-2 O-1 O-2 N-1 G-1 O-3 Y-3

大学執行部 セッション/URAが備えるべき能力とその認定制度について

ハゲタカジャーナル - 問題点・現状・対策

研究の発展につながる評価とは:「責任ある研究評価・測定(Responsible Metrics)」とURAにできること

口頭発表1 口頭発表2

ネットワーキングしよう

日本の大学・研究機関の国際化に向けたURAの役割

口頭発表3

民間助成金の獲得に向けて―助成金 応募に際しての留意点など

All All All       All   All
14:50-15:50  休憩

ポスター
コアタイム

15:50-17:20 Z-3 A-3 O-4 O-5 N-2 R-1 F-1 C-1 ポスター/
企業ブース
展示

(賛助会員セッション)
クラリベイト・アナリティクス

URAのスキルアップ、ステップアップを考える-プログラム・マネージャー育成・活躍推進プログラム修了生からの提案-

口頭発表4 口頭発表5

プログラミングによるデータ分析の生産性向上
― Code for Research Administration

世界のURA達:
Research Administration as a Profession (RAAAP) Survey

研究力を伸ばす産学連携の新たな視点

日本の国際研究者メンバーのキャリア形成と外部資金の獲得支援メンタリングプログラム(個人指導プログラム)を通じて

All Middle All All Middle
17:20-17:30 休憩
17:30-18:00 総 会
18:00-18:30 移 動
18:30-20:30 情報交換会

2日目 9月4日(水)

会場名 講堂 B201 B202 B101 B102 新C103 新C203 新C303 新C403 B棟ロビー
9:00-10:30 Z-4 A-4 D-1 N-3 R-2 K-1 C-2 ポスター/
企業ブース
展示

(賛助会員セッション)
エルゼビア・ジャパン

URA活動の高次元化を実現する戦略的活動アーカイブ

ポストアワードが生みだすものとは〜伴走型支援と研究力・産学連携強化〜

URAにとってのPMとは

INORMSの取組み:Research Evaluation Working Group

プレアワード業務入門

URAxマーケティング 新たな価値の創造に向けて

All Middle All All Beginner All
10:30-10:40 休憩
10:40-12:10 B-3 G-2 A-5 H-1 N-4 R-3 K-2 F-2

SDGsに大学はどう貢献していくか?

海外ファンド機関とのパートナシップによる若手研究者の国際化支援

URAが生み出す価値とは

URA人材育成の在り方
-多能工型育成プログラムを通じて-

スキル認証の現状と方向性を考える

アジアの胎動:Research Management and Administration

研究力分析入門-論文データと科研費データの分析

研究を育てるということ

All

Middle/Advance All All All Beginner Beginner
12:10-12:20  休憩
12:20-13:20 Z-5 Z-6

ポスター
コアタイム

(ランチョン)
シュプリンガー・ネイチャー

(ランチョン)
ジー・サーチ

All All
13:20-13:50 休憩
13:50-15:20 F-3 A-6 D-2 A-7 N-5 R-4 B-4 A-8 ポスター/
企業ブース
撤去
15:00完了

超スマート社会(Society5.0)と地域創生、そして大学の役割

ポスト「研究大学強化促進事業」時代のURA組織運営

新たな学際研究を導くポストアワード力

URAの人的ネットワークから得られるものとは?

URA間の情報共有を考える

国際パネルディスカッション:INORMS 2020 Hiroshimaへ向けて

中の人が語る、
"学内ファンド運営"の理想と現実 : 研究開発評価の実装を目指して

URAのための大学職員養成プログラムの役割

Middle/Advance Middle/Advance Middle/Advance Beginner/Middle All Middle All
15:30-16:00 クロージング
A URA組織・
人材・役割
E 専門業務 I その他 R 国際専門員会
セッション
B 研究経営・
戦略・IR
F 産官学金連携 K スキルプログラム専門委員会
セッション
O 口頭発表
C プレアワード G 国際 N 参加者ネットワーキング
セッション
Y 非営利団体
セッション
D ポストアワード H 人材育成 S 執行部提案セッション Z 企業
ランチョンセミナー

Last update : Jun 19, 2019